ドラン氏、同性愛者の葬儀を称賛 主催者は嘘つき呼ばわり
ニューヨークのドーラン枢機卿は、ジェンティリという名の男娼のパロディ葬儀によって聖パトリック大聖堂が冒涜されたことについてコメントしました。
2月15日に行われた葬儀では、女装した男がジェンティリを「偉大なる娼婦」と賞賛し、聖人をあざけり、売春を祝う者もいました。
ドランは、TheGoodNewsroom.org(2月20日)で大胆にもこう言いました:「私たちの大聖堂は非常によく振る舞ったと思います。彼は、この "女性"(中略)の背景を "知らなかった "と主張しました。
いつものように子供じみた笑いを浮かべながら、彼はこう付け加えました。
するとドランは、あっけらかんとした態度を一変:「葬儀が始まったとき、大群衆の不遜で無礼な態度がトラブルの発端となりました。とても、とても悲しいことでした」。
それでも「このような振る舞いではミサを行うことはできないと即断した司祭たち(=儀式の司会者であるアンディ・キング牧師)に拍手を送りたいです」。 …More